「写真で記録」することの重要性
日々の記録業務の中で、正確な情報共有の重要性を実感されている方も多いのではないでしょうか。
文字だけでは伝わりにくかった些細な変化や見落としがちなサインも、
写真を活用することで記録の精度が高まり、より質の高いケアを継続できるようになります。
記録に関して、
こんな悩みはありませんか?
文字の記録だけでは
状況が分かりづらい
1記録に最大6枚まで
写真が撮れるので
正確性がUP!
トラブルが発生したが、
記録から詳しい状況が
分からない
写真を撮っておけば
トラブルがあった際に
証拠として使える
外国人スタッフの
記録内容が分かりづらい
写真を撮っておけば
トラブルがあった際に
証拠として使える
「写真での記録」は
ここが便利!
01
正確で手軽な
情報共有を実現
利用者の様子を写真でそのまま残せるので、サ責とヘルパーの情報が食い違いにくくなります。スマホで撮るだけの簡単操作だから、記録の負担もぐっと軽くなります。
- 写真があるので利用者の状況を正確に把握できる
- 文章を書くのが苦手でも、ストレスなく記録できる
02
写真は端末に残らず
アプリ内だけなので安心
撮影した写真は個人のスマホには保存されず、アプリ内で安全に管理されます。プライバシー保護や情報漏えいの不安を軽減し、サ責・ヘルパー双方が安心して記録を残せる仕組みです。
- 写真が端末に残らないため、情報漏えいリスクを大幅に低減
- 万が一スマホを紛失しても、記録データは漏えいしない
03
記録が残るから、
トラブル時も監査時も安心
訪問内容や加算の記録を写真・メモで正確に残せるため、トラブルや監査時の確かな証拠になり、事業所のリスク管理が強化されます。
- 写真つき記録が証拠となり、利用者や家族とのトラブルに強い
- 文章を書くのが苦手でも、ストレスなく記録できる
「写真での記録」の活用例
1御本人の顔色の状況
表現に個人差があり
正確さに欠ける

誰が見ても
同じ状態を確認できる
2褥瘡の変化など
比較しづらく、
経時的な悪化に気づきにくい

経時比較が簡単で、
悪化や改善がひと目でわかる
3周辺環境の変化など
危険度の優先順位が
判断しづらい

利用者様の
安全確保につながる
4食事の内容
量や状態が
正確に伝わりにくい

食事量や状態を
正確に共有できる
5服薬情報
誤記や記入漏れのリスク

飲み忘れ・二重服薬なども
すぐ把握できる。
6買ったもののレシートなど
文字起こしや
転記ミスが起きやすい

購入内容を正確に残せる
容量を気にせず保存できる
オプション機能も
写真やファイルの「保管容量」「保管期間」を増加できるオプションです
端末の容量を気にせず利用したい場合
長期間にわたるデータを安全に保存しておきたい、
将来的に報告や証拠として利用したい場合
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よくあるご質問
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- Q1回のサービスで何枚まで写真を記録できますか?
- A1回のサービス記録につき、最大で6枚の写真を添付することができます。これにより、皮膚のご様子、お食事の献立や量など、複数の情報を詳細かつ正確に残すことができます。
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- Q写真の保管容量や期間に制限はありますか?
- A通常のご利用の場合、写真などの保管には容量の制限がございますが、「ストレージオプション」をご利用いただくことで、保管容量や保管期間を増加させることが可能です。詳細については、別途お問い合わせください。
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- Q導入時の現場へのサポート体制はどうなっていますか?
- Aヘルプ画面で必要なマニュアルがダウンロードできるようになっております。操作説明の動画もありますので、ご活用ください。フリーダイヤル、FAX、E-mailでのサポート(無料)も行っております。現地での初期導入研修(有料)も可能ですので、お問い合わせください。
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- Q電話でのサポートは対応してくれますか?
- A対応可能です。通電率(応答率)は約95%となっております。また、特別な研修を受けたスタッフが対応しておりますので、即時回答率は平均97%とご好評いただいております。
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- Q申込後、いつから導入できますか?
- Aお申し込み後、最短10営業日後からご使用いただくことが可能です。PCにソフトをインストールする必要はありませんので、アカウント開設後はすぐにお使いいただくことができます。
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