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【Care-wingで業務効率化!】お客様のインタビュー動画で事例をご紹介(第1弾)

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介護業界におけるICT化が進む中、業務の効率化を目指して、さまざまな介護ソフトの情報を集め、導入を検討されている事業所様も多いかと思います。

介護ソフトを導入することは、職員の負担を減らすだけでなく、事業所としての体制を強化することにも繋がります。
特に実施記録は、利用者へのサービスに直結する重要な情報になり、Care-wingを導入された方の多くが、情報共有を確実なものにし、サービスの質の向上やヘルパーの意識向上を実感されています。

本コラムではCare-wingを課題解決につなげた事業所様の本音が聞ける、インタビュー動画をご紹介いたします。
今回はCare-wing導入後、コストや残業を大幅に削減し、職員の働きやすい体制を作られた、株式会社おかげ様の導入事例動画です。

ぜひ、ユーザー様の本音に耳を傾けていただき、介護ソフト導入の検討にお役立てていただけますと幸いです。

Care-wing介護の翼とは


Care-wing(ケアウイング)は介護事業者からの依頼がきっかけで開発された記録と業務効率化に特化したクラウド型訪問介護記録ソフトです。

訪問介護のみならず、訪問看護・障がい福祉サービス・総合事業・定期巡回・移動支援・同行援護・行動援護・サ高住・住宅型有料老人ホーム等に対応しています。 多数の記録ソフトとの連携もできるため、使い慣れた請求ソフトを変更せずに運用開始が可能です。

Care-wingの特徴

スマホをICタグにかざすだけで、サービス開始と終了の時間が自動記録されます。
これにより、サービス提供の証明が確実になり、ペーパーレス化を推進します。

また、リアルタイムに訪問の情報を確認でき、サービス終了後すぐに、実績の確認ができることも特徴です。
情報共有にも強く、申し送りや指示の伝達がスムーズになり、サービスの質向上に繋がります。





Care-wing導入事例のご紹介


Care-wing導入事例:株式会社おかげ様


▼ インタビュー動画を確認 ▼


  • エリア:香川県高松市
  • 導入時期:2019年4月
  • サービス:訪問介護・障害福祉サービス など
  • 導入前の課題:残業・事務作業過多



    ーインタビューよりー
  • ICタグが気に入りました。行政に記録として提示できる、信頼されるデータだなと。
  • どんな小さな事業所でも、絶対事務作業は発生する。残業代より安く使えて、加算取得をして、結果給料をあげれるようになった。
  • すごい大変なんだろう、覚えること沢山なんだろうなと思ってたけど、触ったらわかるので、すごく使いやすい。
  • いろんな面で経費削減につながった。


まとめ


Care-wingを導入されたお客様の多くが、ペーパーレス化による業務効率化にとどまらず、「残業削減」や「働きやすい環境づくり」といった事業所運営の大きな改善を実感されています。

また、動画野中でも「Care-wingがなければ困る」と言ってくださるほどに、パソコンやスマホなどが苦手な方でも使いこなせるよう、現場での分かりやすさと使いやすさにこだわっているのが、弊社Care-wingです。

現在、実際の画面をご覧いただける無料デモンストレーションや、詳しい資料の配布を実施しております。
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。



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