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【Care-wingで業務効率化!】お客様のインタビュー動画で事例をご紹介(第4弾)

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近年、ICTを活用して職場環境の改善に取り組む事業所が増えています。 これは単なる人手不足への対応にとどまらず、大切な職員の離職を防ぎ、外国籍人材の採用や定着にもつながる重要な取り組みです。

また、ICT導入によって現場の悩みを解決し、職員が活き活きと働ける環境を整えることは、利用者やご家族からの安心と信頼にもつながっていきます。

本コラムでは、Care-wingで課題解決を実現した事業所様の本音が聞ける、インタビュー動画をご紹介いたします。
第4弾の今回は、「サービス提供責任者の業務過多」「手書きの介護記録の解消」「外国籍人材雇用の推進」をCare-wingで実現した、株式会社ダイフク様の導入事例動画です。

ぜひ、ユーザー様の本音に耳を傾けていただき、介護ソフト導入の検討にお役立ていただければ幸いです。


Care-wing介護の翼とは


Care-wing(ケアウイング)は介護事業者からの依頼がきっかけで開発された記録と業務効率化に特化したクラウド型訪問介護記録ソフトです。

訪問介護のみならず、訪問看護・障がい福祉サービス・総合事業・定期巡回・移動支援・同行援護・行動援護・サ高住・住宅型有料老人ホーム等に対応しています。 多数の記録ソフトとの連携もできるため、使い慣れた請求ソフトを変更せずに運用開始が可能です。

Care-wingの特徴

スマホをICタグにかざすだけで、サービス開始と終了の時間が自動記録されます。これにより、サービス提供の証明が確実になり、ペーパーレス化を推進します。

また、リアルタイムで訪問状況を把握できるため、サービス終了後すぐに実績の確認が可能です。
情報共有にも強く、申し送りや指示の伝達がスムーズになり、サービスの質向上につながります。





Care-wing導入事例のご紹介


Care-wing導入事例:株式会社ダイフク様


▼ インタビュー動画を確認 ▼


  • エリア:大阪府堺市
  • 導入時期:2021年
  • サービス:訪問介護
  • 導入前の課題:業務効率化・ペーパーレス・外国人雇用・特定事業所加算・残業時間・運営指導対策



    ーインタビューよりー
  • 残業はほぼゼロになってありがたいです。
  • 紙の時はすべて終わってから書くため、合間に書くことなどもできず、間違ったら訂正印が必要。紙だと机や平らなところでしか書けないが、スマートフォンならすぐ消したり、打ち直せるし、立ちながらどこにいても書くことができる。
  • 気づきが増え、利用者様への異変に気づけるだけでなく、職員同士のコミュニケーションも取れる。
  • 紙保管先(コンテナ)や保管期間などの問題があったが、Care-wingは記録が全てクラウドの中なので、運営指導があってもCare-wingを見ていただければクリアできます。


まとめ


Care-wingを導入されたお客様の多くが、ペーパーレス化による業務効率化にとどまらず、「残業削減」や「働きやすい環境づくり」といった事業所運営の大きな改善を実感されています。

ICT導入を成功させる一番のポイントは、現場で主に使用するヘルパーやサービス提供責任者の目線に立つことです。あらかじめ「紙の運用からどう変わるのか」や「加算の取得で待遇がどう改善されるか」を共有しておくことで、職員も前向きな気持ちで業務に取り組め、サービスの質向上にもつながります。
そのため、業務の効率化やスムーズな情報共有を進めるうえで、ICTの導入はとても効果的な選択肢といえるでしょう。

弊社のCare-wingは訪問介護事業所の依頼から開発がスタートした、現場目線の使いやすさにこだわった記録ソフトです。
実際の画面をご覧いただける無料デモンストレーションや、詳しい資料の配布を実施しております。
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。



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0120-11-6219

受付時間:平日10:00〜18:00