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【Care-wingで業務効率化!】お客様のインタビュー動画で事例をご紹介(第3弾)

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これまで「人の手に頼り切りだった業務」を見直し、これからの事業継続を実現するために不可欠となるのが、ICTを活用した業務効率化です。 ICTツールを導入する本質的な目的は、「人にしかできないこと」に集中できる環境を整えることにあります。

また、システムを使用して事務負担を削ることは、単なる業務削減にとどまらず、スタッフのモチベーションアップや健全な事業所運営の重要な土台にもなります。

本コラムではCare-wingを課題解決につなげた事業所様の本音が聞ける、インタビュー動画をご紹介いたします。
第3弾の今回は、別のソフトからCare-wingに切り替え、日々の業務や加算関連の業務の大幅削減に成功した、日本基準寝具株式会社様の導入事例動画です。

ぜひ、ユーザー様の本音に耳を傾けていただき、介護ソフト導入の検討にお役立ていただければ幸いです。


Care-wing介護の翼とは


Care-wing(ケアウイング)は介護事業者からの依頼がきっかけで開発された記録と業務効率化に特化したクラウド型訪問介護記録ソフトです。

訪問介護のみならず、訪問看護・障がい福祉サービス・総合事業・定期巡回・移動支援・同行援護・行動援護・サ高住・住宅型有料老人ホーム等に対応しています。 多数の記録ソフトとの連携もできるため、使い慣れた請求ソフトを変更せずに運用開始が可能です。

Care-wingの特徴

スマホをICタグにかざすだけで、サービス開始と終了の時間が自動記録されます。これにより、サービス提供の証明が確実になり、ペーパーレス化を推進します。

また、リアルタイムで訪問状況を把握できるため、サービス終了後すぐに実績の確認が可能です。
情報共有にも強く、申し送りや指示の伝達がスムーズになり、サービスの質向上につながります。





Care-wing導入事例のご紹介


Care-wing導入事例:日本基準寝具株式会社様


▼ インタビュー動画を確認 ▼


  • エリア:広島県広島市
  • 導入時期:2022年
  • サービス:訪問介護、訪問看護、居宅介護支援、デイサービスなど
  • 導入前の課題:人材不足・ペーパーレス(記録面でも課題感あり)



    ーインタビューよりー
  • 元々は別のソフトを使用していた。(中略)Care-wingは直感的で分かりやすい。記録のフォーマットも分かりやすい。
  • 日々の業務50%削減、特定事業所加算に関しては90%くらい削減できたと思います。
  • 人がやらなくてはならないことは介護の中に絶対ある。今までは人がやらないとできなかったことが、IT・ICTの力を使ってできるようになってきている。そういうところをいつまでも人に頼っていては事業を継続していくうえで、絶対に限界があると思います。
  • 高齢のヘルパーさんも多数いらっしゃって、ITやICTに抵抗のある方もいらっしゃるので、その方々を想像して、より直感的で使いやすいというところをとても感じたので導入させていただきました。


まとめ


Care-wingを導入されたお客様の多くが、ペーパーレス化による業務効率化にとどまらず、「残業削減」や「働きやすい環境づくり」といった事業所運営の大きな改善を実感されています。

現在市場には数多くの介護ソフトが存在しますが、選定にあたって最も重視すべきなのは「ICTが苦手なスタッフでも無理なく使いこなせるか」という点です。 現場への「使いやすさ」を最優先にしたICTの導入は、目の前の人手不足を解消するだけでなく、サービス全体の質を高めることにつながります。

また、年配のヘルパーやICTに抵抗のあるスタッフの方でも、直感的な操作で分かりやすいソフトこそ、現場への早期定着とスムーズなシステム運用の近道です。

弊社Care-wingは訪問介護事業所の依頼から開発がスタートした、現場目線の使いやすさにこだわった記録ソフトです。
実際の画面をご覧いただける無料デモンストレーションや、詳しい資料の配布を実施しております。
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。



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