【Care-wingで業務効率化!】お客様のインタビュー動画で事例をご紹介(第2弾)
現場の人手不足解消や加算取得の手間削減を目指し、数ある介護ソフトの中から自社に最適なシステムを比較・検討されている事業所様も多いかと思います。
ICTツールの導入を成功させるポイントは、ITが苦手なスタッフでも「無理なく使いこなせるか」という点にあります。
つまり、機能の豊富さも重要ではありますが、事業所の全員が使いこなせるかを前提に検討する必要があります。
Care-wingは、ICタグをかざすだけでスムーズにサービスを開始、そのまま記録を残すことができます。
サ責・管理者目線では訪問状況がタイムリーに確認でき、またその他の事務作業も効率的・スムーズに実施ができる機能が備わっています。 これにより、効率的な事業所の土台を築くことができ、もう1段上の事業所運営へとつなげることができます。
本コラムではCare-wingを課題解決につなげた事業所様の本音が聞ける、インタビュー動画をご紹介いたします。
第2弾の今回は、開業にあわせてCare-wingを導入され、開業直後よりペーパーレスの運用を開始し、職員の育成の負担を軽減しながら、働きやすい体制を作られた、株式会社笑グループ様の導入事例動画です。
ぜひ、ユーザー様の本音に耳を傾けていただき、介護ソフト導入の検討にお役立てていただけますと幸いです。
Care-wing介護の翼とは
Care-wing(ケアウイング)は介護事業者からの依頼がきっかけで開発された記録と業務効率化に特化したクラウド型訪問介護記録ソフトです。
訪問介護のみならず、訪問看護・障がい福祉サービス・総合事業・定期巡回・移動支援・同行援護・行動援護・サ高住・住宅型有料老人ホーム等に対応しています。 多数の記録ソフトとの連携もできるため、使い慣れた請求ソフトを変更せずに運用開始が可能です。
Care-wingの特徴
スマホをICタグにかざすだけで、サービス開始と終了の時間が自動記録されます。これにより、サービス提供の証明が確実になり、ペーパーレス化を推進します。
また、リアルタイムに訪問の状況を確認でき、サービス終了後すぐに、実績の確認ができることも特徴です。
情報共有にも強く、申し送りや指示の伝達がスムーズになり、サービスの質向上に繋がります。
Care-wing導入事例のご紹介
Care-wing導入事例:株式会社笑グループ様
- エリア:東京都港区
- 導入時期:2024年
- サービス:訪問介護・障害福祉
- 導入前の課題:開業時からの運用負担の軽減
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ーインタビューよりー
- メリットはシンプルで、分かりやすく、無駄がないこと。
- 利用者さんからも印鑑やサインするのが手間という話も聞いていた(印鑑不要になった)
- マニュアルなども動画にまとまっているので、スタッフの方にはこれを見ておいてねと、動画を見て完結するんです。
- 以前までの手書きでかかった労力を100%とすれば、10%くらい(の変化)。
まとめ
Care-wingを導入されたお客様の多くが、ペーパーレス化による業務効率化にとどまらず、「残業削減」や「働きやすい環境づくり」といった事業所運営の大きな改善を実感されています。
開業時から記録ソフトで運用することで、記録をデータとして蓄積できるため、過去の記録を遡って確認する負担もなく、連携スピードを速めることができます。 それによって、残業時間や事業所への移動時間の抑制にも繋がり、採用時のアピールポイントにもなるでしょう。
また、動画でも語られていた「シンプルで、分かりやすく、無駄がない」というメリットは、経験の浅い職員の方への負担軽減や、ICTに抵抗のあるベテランの職員の方への安心感を与える重要なポイントではないでしょうか。
その点こそ、Care-wingが訪問介護事業所の依頼から開発がスタートした、現場目線の使いやすさにこだわった記録ソフトであることを象徴しています。
現在、実際の画面をご覧いただける無料デモンストレーションや、詳しい資料の配布を実施しております。ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。
