【セミナー概要】
新型コロナの影響を受け、ICTを活用し訪問介護事業でも在宅勤務体制を構築された事業所様に直接お話していただくICT活用事例セミナーです。
インタビュー形式で、ICT導入の経緯や、導入後の変化、特定事業所加算の運用について、ウィズコロナ・アフターコロナを見据えた体制などをお話してしいただきます。

【講師】
社会福祉法人 世田谷区社会福祉事業団
訪問サービス課 統括担当  係長 斎藤 良介 様

【開催日程】
7/20(月)~ 7/26(日)視聴可能時間 8:00~20:00

定員:各日30名
所要時間:約60分
参加費:  無料

ご希望日のご都合のよい時間にセミナーを視聴することができます。
但し、ご希望日は1日とさせていただきます。
(視聴可能時間を過ぎますと視聴できなくなりますので、ご注意下さい。)
【セミナー概要】
新型コロナウイルスの影響だけではなく、人件費の高騰や来年度の介護報酬の改定など、訪問介護事業所経営は厳しさを増しています。
訪問介護事業所が、経営を外部要因に左右されないようにするためにできることの一つとして、最大20%の加算となる「特定事業所加算」の取得があります。
質の高いサービスを提供することで算定できる「特定事業所加算」の取得方法や、効率的な運用方法について一から優しく解説いたします。

【内容】
・特定事業所加算とは?
・各算定要件について解説
・要件を満たすためのハードルとなる「指示と報告」を効率化する方法

【開催日程】
6/24(水)①12:00-13:00 / ②15:00-16:00
6/25(木)③13:00-14:00 / ④16:00-17:00
6/26(金)⑤11:00-12:00 / ⑥17:00-18:00

【講師】
株式会社ロジック 東日本営業部 主任 荒木 健太
初任者研修修了者、 KAIGO LAB SCHOOL(介護業界の若手人材向けビジネス・スクール)3期生。
延べ400社を超える訪問介護事業所へのICT導入支援の実績を持つ。
【セミナー内容】
緊急事態宣言が全国で解除され徐々に普段の生活が戻りつつあるように思えますが、
新型コロナウイルスの感染症の流行は、まだまだ決して楽観視できるような状況ではありません。
各国では「第2波」が巻き起こっている地域も出てきており、日本においても影響が出始めつつあります。
このような状況下でも3密を避ける、非対面でのコミュニケーションなど感染予防に必要な
「新しい生活様式」を実践するために、訪問介護事業所でできるICTを活用した感染予防対策をお伝えします。

【開催日程】
6/24(水)① 11:00 ② 14:00 ③ 17:00
6/25(木)④ 12:00 ⑤ 15:00 ⑥ 18:00
6/26(金)⑦ 13:00 ⑧ 16:00 ⑨ 19:00
6/27(土)⑩ 11:00
6/28(日)⑪ 12:00

【定員】   各回50名
【対象】   訪問介護事業所様

【講師】
株式会社ロジック 東日本営業部 大谷 義治
大手人材系企業にて多数の支援実績を残した後、 ”介護業界を救いたい” という強い思いのもと、ロジックへ入社。
訪問介護事業所へのICT導入支援を行う。